ちぎりや
ちぎりや

付下

2019年 8/17 (土曜日)

紗の付下げ

2019年 8/17 (土曜日)

紗の付下げ

極薄の紗を焦げ茶の地色に染め、見た目にも涼やかな付下げです。 柄は雪輪散しですが、夏物に染めるのは冬 […]

2019年 4/20 (土曜日)

淡い色の付下げ

2019年 4/20 (土曜日)

淡い色の付下げ

淡い黄色が爽やかな付下げです。 松葉の丸や吉祥柄を飛び柄で配し、色数をあえて少なく淡彩にする事で格調 […]

2018年 11/1 (木曜日)

付下げに刺繍の袋帯

2018年 11/1 (木曜日)

付下げに刺繍の袋帯

優しい淡朱地に華紋を手描きで染めた、上品な付下げです。 お嬢様の入学式にと誂えていただきましたが、あ […]

焦げ茶地の付下げ
2017年 12/16 (土曜日)

焦げ茶地の付下げ

2017年 12/16 (土曜日)

焦げ茶地の付下げ

濃い焦げ茶地に刺繍の付下げです。 一言で焦げ茶と表しにくい、何色も混ぜ合わせた染料を使用した趣の深い […]

2017年 12/9 (土曜日)

天蚕糸の着物

2017年 12/9 (土曜日)

天蚕糸の着物

天蚕糸を使った付下着物です。 天蚕糸は、天蚕の繭から糸をとった天然の繊維です。 萌黄色の独特の光沢を […]

2017年 4/29 (土曜日)

付下げ小紋

2017年 4/29 (土曜日)

付下げ小紋

淡い鶸色に吹寄せ小花模様の付下げ小紋です。 付下げ小紋は飛び柄の小紋に見えますが、柄が上向きになる様 […]

法要のお茶会
2016年 12/3 (土曜日)

法要のお茶会

2016年 12/3 (土曜日)

法要のお茶会

色無地と濃鼡地の帯で、京都での法要のお茶会へお出かけになりました。 着物は、墨色と鉄色を混ぜ合わせた […]

2016年 11/19 (土曜日)

菱尽くしの付下げ

2016年 11/19 (土曜日)

菱尽くしの付下げ

黒地と見まがう程の濃い鼡地の付下げです。   柄は、松菱・花菱・菊菱・笹の葉も菱取りにして […]

絽の付下げ
2016年 8/27 (土曜日)

絽の付下げ

2016年 8/27 (土曜日)

絽の付下げ

黒地に金彩で葦、竹屋町刺繍で蜻蛉を表した、スッキリとした付下げです。 生地は紗紬の絽織を使い、肌ざわ […]

2016年 5/28 (土曜日)

単衣付下

2016年 5/28 (土曜日)

単衣付下

淡い薄桃色地に、水辺に秋草が描かれた単衣付下です。 色目に似合わず寒色系に仕上がった地色は、着る人を […]

お二人お揃いで
2016年 2/27 (土曜日)

お二人お揃いで

2016年 2/27 (土曜日)

お二人お揃いで

お稽古の帰りに着物姿でご来店いただきました。 薄色地の着物は、小さな松竹梅が付下げ調子で染めてあり、 […]

更紗柄の付下げ
2016年 2/20 (土曜日)

更紗柄の付下げ

2016年 2/20 (土曜日)

更紗柄の付下げ

濃い小豆色の地色に、くっきりとヱ霞取りを配した付下げです。 ヱ霞取りの中には、手の込んだ仕事の更紗柄 […]

2015年 11/21 (土曜日)

着物でお出かけ

2015年 11/21 (土曜日)

着物でお出かけ

久しぶりに着物でお出かけしました。 黒地に小花の付下げ小紋は小花が全て上向きになっており、帯次第でT […]

単衣付下げ
2015年 9/5 (土曜日)

単衣付下げ

2015年 9/5 (土曜日)

単衣付下げ

淡い草色地の単衣付下げです。 斜めに流れた柳の枝が、手描きの繊細さを表しています。 柄は撫子と女郎花 […]

総柄の付下げ
2015年 1/31 (土曜日)

総柄の付下げ

2015年 1/31 (土曜日)

総柄の付下げ

濃い焦げ茶色地に、総柄の付下げです。 こっくりと深みのある焦げ茶地に、どれも渋味のある深緑や黄土色で […]

宝尽くし文様の付下げ
2014年 12/13 (土曜日)

宝尽くし文様の付下げ

2014年 12/13 (土曜日)

宝尽くし文様の付下げ

染め分けられた雲取りの中に、宝物を集めた文様が散りばめられています。 思いのままになる“如意宝珠”、 […]

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きもののちぎりや外観写真

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